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障がいのある子どもたちのためのモバイル端末活用事例研究「魔法のプロジェクト」

東京大学先端科学技術研究センターとソフトバンクグループが、タブレット等モバイル端末を教育現場で活用することで、障がいのある子どもたちの学習や生活に役立つことを実証研究し、具体的な活用事例を発表している「魔法のプロジェクト」。2009年の「あきちゃんの魔法のポケットプロジェクト」から6年が経ち、モバイル端末の進化とともに、プロジェクトの活動も一層厚みが増しています。そこで、このプロジェクトを運営する株式会社エデュアス事業推進部 部長の佐藤里美さんに、プロジェクトの概要や具体的な取り組みについてお話しを伺いました。

株式会社スタジオギフトハンズ 代表取締役 三宅 琢さん

株式会社エデュアス事業推進部 部長の佐藤里美さん

[ 目次 ]

  1. 「魔法のプロジェクト」の概要と沿革
  2. 参加のための流れ。公募から採択まで
  3. 心をほぐして参加できるように。導入セミナーの実施
  4. モバイル端末を使用することのメリット
  5. 印象的な子どもたち、そして、そこから広がる輪
  6. 未来にむけて