高齢者・障害者等に配慮し、情報通信における機器、ソフトウェア及びサービスに対するアクセシビリティを確保して様々な人々が利用できるようにする指針として「高齢者・障害者等配慮設計指針 情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス」(情報アクセシビリティJIS:JIS X8341)が制定されています。
この中の個別規格「第3部:ウェブコンテンツ」(JIS X8341-3)については、総務省と経済産業省の連携によりJIS化が進められ、平成16年6月に公示されました。
ここでは、「第3部:ウェブコンテンツ」を中心に日本産業規格 JIS X8341全般について、関連するウェブサイトとともに紹介します。
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原本作成日: 2002年4月1日; 更新日: 2022年2月28日;