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「私の行けたが明日の誰かの地図になる」バリアフリー情報共有地図アプリ「Bmaps」(ビ―マップ)

車いすユーザーである垣内俊哉代表を中心に、障害のある当事者の視点で誰もが快適に過ごすためのユニバーサルデザインを提案している「株式会社ミライロ」。日本財団パラリンピックサポートセンターの監修やユニバーサルマナー検定の実施などハード・ソフトの両面において活躍している同社が、日本財団の委託を受けて開発したアプリが「Bmaps」です。Bmapsは高齢者や障害者、ベビーカー利用者などさまざまなユーザーが外出の際に求めている情報をアプリで共有し、安心して外出をする機会を創ることを目的にしています。ユーザーが情報を得るだけではなく発信することで、情報のバリアを取り除くことをめざしています。そこで、Bmapsの全貌について、同社ITソリューション事業部・部長井原充貴さんと広報部岡田麻未さんにお話を伺いました。

株式会社ミライロITソリューション事業部・部長井原充貴さんと広報部岡田麻未さん

株式会社ミライロITソリューション事業部・部長井原充貴さんと広報部岡田麻未さん

[ 目次 ]

  1. 必要なバリアフリー情報をアプリで共有
  2. Bmaps利用のメリットやほかのバリアフリーマップとの違い
  3. サービスの充実度がわかる19の項目
  4. 自治体やNPOとのイベントや取り組み
  5. 2020年に向けて。将来の展望

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