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世界でも類を見ないデータ量を誇る、視覚障害者情報総合ネットワーク「サピエ」

サピエとは、視覚障がい者をはじめ、目で文字を読むことが困難な方々に対して、さまざまな情報を点字、音声データで提供するネットワークです。日本点字図書館がシステムを管理し、全国視覚障害者情報提供施設協会(全視情協)がサービスの運営を行っています。

このサービスの概要と今後の展望について、全国視覚障害者情報提供施設協会参与・サピエ事務局長の加藤俊和さんに話を伺いました。

東京消防庁 防災安全課 防災福祉係 主任 長谷川寛子さんの写真
全国視覚障害者情報提供施設協会 参与・サピエ事務局長 加藤俊和さん

[ 目次 ]

  1. サピエの沿革
  2. サピエ図書館の利用方法
  3. サピエのシステムとNICT助成事業の成果
  4. 今後の課題と展望