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当事者の立場に立った情報バリアフリー化を
(東京都町田市)

町田市では、1993年に「町田市福祉のまちづくり総合推進条例」を制定し、高齢者や障がい者をはじめとするすべての人にとって住みやすいまちづくりを推進してきました。2010年3月には、「心のバリアフリー」や「ユニバーサルデザイン」の理念に基づいた条例の改正を行い、同年7月に施行。現在、ハードとソフト、両方の側面から、バリアフリー化の推進に積極的に取り組んでいます。

地域福祉部福祉総務課の八尾晶子さんと牧伸子さんに、情報バリアフリーに関する町田市の取り組みについて話を伺いました。

町田市役所地域福祉部福祉総務課 八尾晶子さんと牧伸子さんの写真
※写真1 町田市役所地域福祉部福祉総務課 八尾晶子さんと牧伸子さん

[ 目次 ]

  1. 情報バリアフリー化を推進している理由
  2. 「情報バリアフリーハンドブック」とは
  3. 情報保障についての考え方
  4. 利用者の声と今後目指していきたいこと
 

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