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現在位置: トップページ > トピック > 情報バリアフリー全般 > 「PICOTシンボル」の開発

コミュニケーションに困難のある人たちのために、
「PICOTシンボル」を開発し支援を続けています

信州大学教育学部教授の小島哲也先生は障害児教育が専門で、言葉によるコミュニケーションがうまくとれない人たちの支援や指導の方法について研究をされています。会話を補助するツールとして開発された絵記号「PICOTシンボル」やNPO法人AACサポートの活動などについてお話をうかがいました。

小島哲也先生の写真
※写真1 信州大学教育学部教授 小島哲也先生

[ 目次 ]

  1. 会話が困難な人へのコミュニケーション支援について
  2. PICOTの絵記号はどのような開発から生まれたのですか
  3. 『PICOTコミュニケーションブック』の特徴について
  4. 視覚支援としての使い方もされているのですか
  5. 絵記号で表現するのがむずかしいことはありますか
  6. AACサポートではどんな活動をされていますか
 

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