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困難を乗り越えるためのiPad活用を提案するスタジオギフトハンズの取り組み

眼科医の三宅琢さんが、テクノロジーを活用した障害者支援や教育を目指して立ち上げた株式会社Studio Gift Hands(スタジオギフトハンズ)。現在、視覚障害者向けのiPadやiPhoneのセミナーをはじめ、さまざまな困難を抱える人を支援する活動を展開しています。

障害を価値とする「バリアバリュー」という発想をポリシーに掲げる三宅さんに、具体的な活動やICTに期待することなどを伺いました。

株式会社Studio Gift Hands(スタジオギフトハンズ) 代表取締役 三宅琢さん

株式会社Studio Gift Hands(スタジオギフトハンズ) 代表取締役 三宅琢さん

[ 目次 ]

  1. 障害ではなく困難を解消する方法を考えたい
  2. テクノロジーを身近なものにしたiPad
  3. Appleでセミナーを実施。当事者の要望を開発に届ける
  4. 視覚障害が移動障害ではなくなる時代が来た

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