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障害を持つ訪日外国人向けのホームページを制作するグリズデイルさん「情報バリアフリーは命を守ること」

カナダ出身のグリズデイル・バリージョシュアさん。脳性まひによる四肢障害を持つグリズデイルさんは、4歳から電動車いすを使いながら生活しています。高校時代に日本の文化に惹かれたことをきっかけに、2007年に日本へ移住。現在は、社会福祉施設に勤務し、ウェブ開発業務などに従事するかたわら、訪日外国人向けにバリアフリー情報を発信するウェブサイトを運営しています。

グリズデイルさんは普段どのようにICTを活用しているのでしょうか。また、情報バリアフリーに向けた日本のICT活用に関する感想や課題について伺いました。

グリズデイル・バリージョシュアさん

グリズデイル・バリージョシュアさん

[ 目次 ]

  1. 1.情報は命と同じくらい大切なもの。多くの情報が移動の安心感につながる
  2. 2.国や行政の制度も情報バリアフリーの後押しに
  3. 3.情報バリアフリーの向上にはウェブアクセシビリティの観点も必要
  4. 4.社会やビジネスのアップデートに向けた情報バリアフリーの実現を

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