サイトマップ - ヘルプ - お問い合わせ
 
 
現在位置: トップページ > トピック > ウェブアクセシビリティの取組事例 > 「カラーユニバーサルデザイン(UD)」普及啓発のためにできること(東洋インキ)

「カラーユニバーサルデザイン(UD)」普及啓発のためにできること(東洋インキ)

現在国内には、約320万人にも上る色覚障がいの人がおり、色の識別に不便さを感じていると言われています。色の総合メーカーである東洋インキ製造では、誰にでも優しく、理解しやすい色の見え方を推奨する「カラーユニバーサルデザイン」の普及啓発活動に積極的に取り組んでいます。

「カラーユニバーサルデザイン」の概要と東洋インキでの具体的な取り組みについて、ご担当者の方々に話を伺いました。

(左から)東洋インキ製造株式会社 インキセクター マーケティング部 武田一孝さん、高田知之さん、池田卓美さんの写真
(左から)東洋インキ製造株式会社 インキセクター マーケティング部 武田一孝さん、高田知之さん、池田卓美さん

[ 目次 ]

  1. 「カラーユニバーサルデザイン」とは
  2. 色覚障がいの人にはどのように見えるのか
  3. カラーUD支援ツールの開発
  4. カラーUDの浸透と今後の展望

ページの先頭に戻る

 

以下は、このページの奥付です