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福祉工学が作るバリアフリー技術

障害や高齢によるなどの理由で機能が低下した感覚や手足をかかえる人を支援するために、バリアフリーの技術を長年研究し、さまざまな機器を開発。「福祉工学」を確立されたパイオニアでいらっしゃる東京大学先端科学技術研究センターの伊福部達教授に、福祉機器の開発など先生のご研究についてお話を伺いました。

伊福部達教授の写真

※東京大学先端科学技術研究センター 伊福部達教授

[ 目次 ]

  1. 福祉工学という分野に取り組まれたきっかけは?
  2. 現在はどのような形でバリアフリーに取り組んでいらっしゃいますか?
  3. 先生が開発されたバリアフリー機器にはどんなものがありますか?
  4. 「音声同時字幕システム」はどのように開発されたのですか?
  5. バリアフリー機器の産業としての可能性はいかがですか?
 

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