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パナソニック×ポラリスが手掛ける「自立支援介護プラットフォーム」で高齢者の暮らしを変える

パナソニックのIoTシステムを活用した高齢者の生活実態の把握および収集されるデータのAI分析基盤と、自立支援特化型のデイサービス事業所を運営するポラリスの持つ自立支援ノウハウを融合させ、これまで世の中になかった「自立支援介護プラットフォーム」を開発しました。

要介護の高齢者にもう一度元気になってもらい、自立的な生活を送ってもらうことを目標とする両社の取り組み。具体的にどのような内容なのでしょうか。プラットフォームの構築に携わった、パナソニック スマートエイジングケアプロジェクト 総括担当・プロジェクトリーダーの山岡勝氏と、ポラリス 研究開発部長の佐伯みか氏に話を聞きました。

「自立支援介護プラットフォーム」開発の中心メンバーであるお二人

「自立支援介護プラットフォーム」開発の中心メンバーであるお二人

[ 目次 ]

  1. IoT技術で高齢者の生活実態を把握して最適な「自立支援プログラム」の提供を可能に
  2. モニタリングや評価は自動化し、介護の専門家だからできることに注力
  3. プラットフォームを浸透させ寝たきり状態から回復する事例を増やしたい
  4. テクノロジーによりアップデートさせるものは?

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