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現在位置: トップページ > トピック記事 > 成果発表会 > NICT情報バリアフリー研究開発等支援事業 成果発表会開催

図の説明

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IGSPシステムの概要をイラストと文で説明。

ICタグ等の識別機能を利用することで、それぞれの方に必要な情報提供が選択的に可能となります。
視覚障がい者は音で信号と位置情報を確認できます。
視覚障がい者がIGSPに近づくと、

  1. LEDの輝度が上がる
    ICタグにより視覚障がい者(弱視者)が近づくとLED の輝度がアップして更に見やすくなります。
  2. 音声による確認が可能
    例えば、交差点の名前や対岸までの距離と残りの青赤時間など視覚障がい者が近づいた時のみ作動するため騒音問題も解消できます。
  3. その他
    監視カメラを内蔵すれば不測の事態やセキュリティーシステムとして画像を蓄積することが可能。

ICは障害者の方のみが使用可能です。

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