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思いが指先からあふれ出すコミュニケーションアプリ:『しゃべり描き®UI(ユーザーインターフェース)』

自分が発した言葉を画面上の指でなぞった場所に表示することができるアプリ『しゃべり描き®UI(ユーザーインターフェース)』(※以降『しゃべり描き®UI』)。聴覚障害者と円滑にコミュニケーションを取ることができるツールとして期待されるこのアプリは、様々な専門領域のデザイナーたちによる自主研究プロジェクトから生まれました。プロジェクトの発案者でありデザイナーの平井正人(ひらい まさと)さんにお話をお伺います。

『しゃべり描き®UI(ユーザーインターフェース)』の画面

『しゃべり描き®UI(ユーザーインターフェース)』の画面

[ 目次 ]

  1. 指先と唇の動きを同時に見ることができないという「当たり前」を解消するアイデア
  2. ユーザーインターフェースの力でコミュニケーションの課題を解決する
  3. 見せ方の工夫次第で、より多くの人に使ってもらえるストレスの少ないツールに
  4. 心と心が繋がる喜びをデザインしたい

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