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タブレット型「遠隔手話通訳サービス等」で聴覚障がい者のコミュニケーションを支援
〜東京都ICT遠隔手話通訳等モデル事業〜

事業主体:東京都福祉保健局
実施事業者:凸版印刷株式会社
技術協力:株式会社プラスヴォイス

東京都は2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、聴覚障がい者の社会参加を促進するため、都立施設にICTを活用した遠隔手話通訳等を導入し、都内普及のためのモデル事業を実施しました。

今回は事業主体である東京都福祉保健局の池亀さん、小川さん、実施事業者である凸版印刷株式会社の眞下さん、技術協力をされた株式会社プラスヴォイスの三浦さんにお話を伺いました。

凸版印刷株式会社 情報コミュニケーション事業本部 眞下豪さん(右)と株式会社プラスヴォイス 代表取締役 三浦宏之さん(左)

凸版印刷株式会社 情報コミュニケーション事業本部 眞下豪さん(右)と株式会社プラスヴォイス 代表取締役 三浦宏之さん(左)

[ 目次 ]

  1. 「東京都ICT遠隔手話通話等モデル事業」とは
  2. 「聴覚障がい者とのコミュニケーションをサポートする取り組み」
  3. 「聴覚障がい者向けトータル支援システム」について

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