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遠隔手話通訳サービスで、手話のインフラ構築をめざす

株式会社シュアールでは、テレビ電話やiPad端末などを使った遠隔手話通訳サービスを提供しています。急成長を遂げているICTを活用することで、手話によるコミュニケーションを身近に活用できるサービスです。

聴覚障がいを持つ方でも、当たり前に社会のサービスが受けられるようにと提供される「遠隔手話通訳(モバイルサイン)サービス」について、シュアールグループ代表大木洵人氏にお話をうかがいました。

株式会社シュアール 代表取締役社長兼CEO 大木洵人氏

株式会社シュアール 代表取締役社長兼CEO 大木洵人氏

[ 目次 ]

  1. 遠隔手話通訳(モバイルサイン)とは
  2. 遠隔手話通訳(モバイルサイン)の特徴
  3. 手話サービス誕生のきっかけ――聴覚障がい者の抱える問題
  4. 遠隔手話通訳サービスの効果
  5. 手話サービスのインフラを構築
(*:掲載記事の一部について、2014年4月25日に一部修正してあります。)