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より多くの人たちに映画を楽しんでもらうために

交通機関のエレベーター整備など、ハード面でのバリアフリー化が順調に整備されていく中、どうしても対応が遅れがちなソフト面でのバリアフリー化。
生活をする上でのサポートは受けられても、健常者のように気軽にタイムリーな情報に接することが難しい見えない隔たり。
視覚障がい者向けの「音声ガイド」や聴覚障がい者向けの「日本語字幕」をつけた映像作品(バリアフリー版作品)を制作し上映することで、健常者と障がい者の間に『空間共有』の機会を提供している住友商事株式会社様に、「映画のバリアフリー化」活動についてお話をうかがいました。

お話をうかがった3名の写真
※写真1 住友商事(株)の川村哲也さん、小野徹夫さん、菅谷百合子さん

[ 目次 ]

  1. 「映画のバリアフリー化」とは
  2. 「音声ガイド」や「日本語字幕」についての詳細
  3. 映画のバリアフリー化を推進するに至った経緯
  4. バリアフリー映画に対する反響(代表的な2〜3作品について、具体的な声を)
  5. 住友商事グループだからこそできる、バリアフリー化に向けた取組・サービスとは
  6. 今後の展開
 

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