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さわるミュージアムへの取り組み

誰もが楽しめるユニバーサル・ミュージアムへの取り組みが進んでいます。ユニバーサル・ミュージアムとはどのようなものなのでしょうか。2006年に開催されて話題になった、「さわる文字、さわる世界」―触文化が創り出すユニバーサル・ミュージアム―を企画された国立民族学博物館民族文化研究部助教の広瀬浩二郎先生に、さわる文化、さわるミュージアムへの取り組みなどについてお話を伺いました。

広瀬浩二郎先生の写真
※写真1 広瀬浩二郎先生(国立民族学博物館研究部助教)

[ 目次 ]

  1. 博物館のバリアフリーについて
  2. 触文化展に注目が集まりましたが?
  3. 受け入れる側の意識改革が必要ですか?
  4. さわる文化への気づきについて
  5. 点字力とは何ですか?
 

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