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障害者向け地図・福祉地図

福祉的情報統一的交換手順・地図データ入力システムの研究開発

株式会社インフォメーションヒーローズ代表取締役・薄井信夫さんとユニバーサルデザイン企画室室長・村山慎二郎さんの写真今後、高齢化社会が進み、体の障害を抱える人口が増えることが予想されています。いざ、外へ出ようとした時に、自分の行きたい店舗や施設があるのか、障害を持っていても行けるか、いく途中の道はどうなっているか、そんな情報があれば不安感も軽減されることでしょう。建物のバリアフリー情報などの福祉情報が掲載された地図というのは、行政でも印刷物として作られていることが多いようです。しかし、街の情報というのは変化していくもの。リアルタイムの継続的な更新が重要になります。

今回は、建物のバリアフリー情報だけでなく、目的地に行くまでのルート情報も含めて、更新しやすい地図システムを開発している、株式会社インフォメーションヒーローズの「福祉地図情報システム」を取り上げます。

開発に携わった代表取締役の薄井信夫さん(写真向かって右)、室長の村山慎二郎さん(写真向かって左)にお話をうかがいました。

[ 目次 ]

  1. インフォメーションヒーローズという会社はどのようなことをしている会社ですか?
  2. 「福祉地図情報システム」とはどんなものですか?
  3. 「福祉地図情報システム」の特徴って何ですか?今までのものとどう違いますか?
  4. 利用者の反応や要望はどんなでしたか?
  5. この商品・サービスの生まれたきっかけは何ですか?
  6. 今後の展開はどうお考えですか?
  7. 情報バリアフリーについてどういう展開が理想だと思いますか?

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