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障害を持つ人のためのIT・コミュニケーション支援サイト「こころWeb」

中邑教授の写真例えば、寝たきりの生活になってしまっても、自分の意思を人に伝えたいという思いは誰でも持つものです。そうした時に、コミュニケーションをサポートする機器や、ツールとしてパソコンを使いこなすための情報をどこで手に入れたらよいのか、迷うことが多いでしょう。

「こころWeb」は、こうした情報を集めたインターネット上のサポートサイトです。

今回は、「こころWeb」の立ち上げ、運営に関わっている、東京大学先端科学技術研究センターの特任教授・中邑賢龍(なかむらけんりゅう)先生にお話をうかがいました。

(*「こころWeb」は閉鎖され、2006年頃より「AT2EDプロジェクト」に引き継がれて活動されています。)

[ 目次 ]

  1. 「こころWeb」ってどんなものですか?
  2. 「こころWeb」を始めたきっかけは何ですか?
  3. 「こころWeb」の特徴はどんなところですか? どのように利用してほしいですか?
  4. 情報バリアフリーについて、先生のお考えになる現状、問題点はどんなことですか?
  5. そうした問題の解決策をどうお考えですか?
  6. 先生の専攻である障害心理学とテクノロジーとの関係は?
  7. 今後の展開はどうお考えですか?

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