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誰でも使える地方公共団体ホームページの実現(その2)

熊本県における「みんなの公共サイト運用モデル」実証評価の実施
(「ユニバーサルデザイン・ネットUD21くまもと」を対象に)

島田政次氏の写真

前回は、(その1)として、「みんなの公共サイト運用モデル」の策定に向けた実証評価の実施について、総務省情報通信政策局・情報通信利用促進課の企画係長・岩崎未希子氏にお話をうかがいましたが、今回は、引き続き、(その2)として、熊本県における「みんなの公共サイト運用モデル」の実証評価の実施について、熊本県地域振興部情報企画課の情報企画監・島田政次氏にお話をうかがいます。

熊本県では、以前からウェブアクセシビリティについてガイドラインを作成するなどの取組を行っています。今回の実証評価では、リニューアル予定の「ユニバーサルデザイン・ネット UD21くまもと」を対象として実施しました。

具体的には、ウェブサイトのリニューアルに際して、研究会で検討を行ってきた各種の手順書やワークシート類を試行しました。

みんなの公共サイト運用モデル」を利用して、ホームページやウェブシステムのアクセシビリティ向上等を考えている公共機関の方の参考となれば幸いです。

[ 目次 ]

(その1)
「みんなの公共サイト運用モデル」の策定に向けた実証評価の実施(前回)


(その2)
■熊本県における「みんなの公共サイト運用モデル」実証評価の実施(今回)
(「ユニバーサルデザイン・ネットUD21くまもと」を対象に)

  1. 今回の実証評価の対象サイトはどんなものでしたか?
  2. 実証評価をするに至った経緯を教えていただけますか?
  3. 各種手順書、ワークシート類を利用してみていかがでしたか?まず基本検討の段階ではいかがでしたか?
  4. 詳細設計〜テンプレート制作の段階ではいかがでしたか?
  5. 具体的なワークシートへの記入作業等について教えてください。
  6. モニターによる評価で苦労されたことは?
  7. 実証評価を通じて得られたことは何かありますか?
  8. 他の公共団体やサイト管理者への助言はありますか?
  9. 今後の展開はどうお考えですか?

【参考】

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