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解説番組率(平成26年度実績)

[ 目次 ]

  1. 解説番組の放送時間数
  2. 「視聴覚障害者向け放送普及行政の指針」の普及目標の対象となる放送番組における解説番組の割合
  3. 出典

1. 解説番組の放送時間数

総放送時間に占める解説放送時間の割合は、デジタル放送で、NHK(総合)が10.0%、NHK(教育)が13.7%、在京キー5局が2.3%、在阪準キー4局が2.3%であった。

※ アナログ放送とデジタル放送で数値が異なる場合には、上段にアナログ放送、下段にデジタル放送の数値を記載、23年度以降はデジタル放送の数値を記載

表1 解説放送のNHK・民放キ―局別実績
事業者名 解説番組の放送時間数
(平成21年度)
解説番組の放送時間数
(平成22年度)
解説番組の放送時間数
(平成23年度)
解説番組の放送時間数
(平成24年度)
解説番組の放送時間数
(平成25年度)
解説番組の放送時間数
(平成26年度)
解説放送割合
NHK(総合) 288時間38分 238時間54分 665時間49分 703時間10分 782時間59分 876時間23分 10.0%
498時間22分 516時間03分
NHK(教育) 695時間31分 704時間53分 851時間47分 928時間36分 933時間7分 1059時間29分 13.7%
826時間57分 829時間53分
在京キー5局 228時間24分 273時間00分 483時間9分 670時間2分 880時間1分 988時間45分 2.3%
在阪準キー4局 97時間30分 174時間51分 344時間38分 546時間31分 691時間58分 789時間55分 2.3%
130時間48分 212時間21分

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2. 「視聴覚障害者向け放送普及行政の指針」の普及目標の対象となる放送番組における解説番組の割合

「視聴覚障害者向け放送普及行政の指針」の普及目標の対象となる放送番組における解説放送時間の割合は、デジタル放送で、NHK(総合)が10.4%、NHK(教育)が15.3%、在京キー5局が6.1%、在阪準キー4局が6.2%であった。

表2 平成26年度の「視聴覚障害者向け放送普及行政の指針」の普及目標の対象となる放送番組における解説放送時間の割合
事業者名 方式 解説放送時間の割合
NHK(総合) デジタル 10.4%
NHK(教育) デジタル 15.3%
在京キー5局 デジタル 6.1%
在阪準キー4局 デジタル 6.2%

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3. 出典

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