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応募作品(オリジナル作品の部)

このページでは、「みんなが使えるホームページ・コンテスト」の応募作品を公開しています。

作品のタイトルに続く「トップ」「利用」「取組」「サンプル」がそれぞれの課題ページへのリンクとなっています。(「トップ」が「みんなのウェブ」トップページ、「利用」が「障害者・高齢者がウェブを利用するときの問題」、「取組」が「ウェブアクセシビリティに関する取り組み例」、「サンプル」が「ウェブアクセシビリティ・サンプルサイト」です。)

応募者からいただいた説明を、事務局にて一部割愛させていただいている場合があります。全文をお読みになりたい場合には「作者による説明全文」をご覧ください。

目次おわり:

a. 作品一覧

エントリーNo. 作品のタイトル 縮小画像
応募者による作品の説明
1 みんなのウェブ:アクセシビリティ実証実験ホームページ (トップ利用取組サンプル エントリーNo.1のトップページ画像
みんなのWebというタイトルから「明るい」「包容力がある」「優しい」といった言葉が連想できたため、「清潔なイメージの白」と「優しさと暖かみのあるオレンジ」をメインカラーとして使用しました。WCAG1.0のAAを満たしています。・・・
 → 作者による説明全文
2 はーとふる (トップ利用取組サンプル エントリーNo.2のトップページ画像
デザインの狙いは、『使ってやさしい』をキーワードに、すべての人がアクセスしやすいサイトになるように工夫しました。・・・
 → 作者による説明全文
3 「みんなのウェブ」はつらつバージョン (トップ利用取組サンプル エントリーNo.3のトップページ画像
まず、みんなでウェブを分かち合う喜びが感じられるデザインを心がけました。アクセスに障害がある人も無い人も便利に使えるように、いろいろと細かい工夫をしてあります。レイアウトはウィンドウサイズに依存しないリキッドレイアウトとしました。・・・
 → 作者による説明全文
4 シンプルなみんなのウェブ (トップ利用取組サンプル エントリーNo.4のトップページ画像
容量も軽減しながら見た目もシンプルなデザインを施してみました。採用されたばあいにさらにブラッシュアップして完成形を目指したいと思います。
5 「みんなのウェブ」 (トップ利用取組サンプル エントリーNo.5のトップページ画像
隠しリンクを使い、本文、メニュー、ヘルプそれぞれに自在に遷移できるようにしました。配色はお年寄りなどにも受け入れられやすい落ち着いた色を使用しています。
6 レディメイド (トップ利用取組サンプル エントリーNo.6のトップページ画像
レディメイドの名の通り目新しいスキームは用いてないです。着心地を最優先に考えて作りました。テンプレートとしても用いやすいように随所に柔軟性を持たせてあります。・・・
 → 作者による説明全文
7 「みんなのウェブ」オリジナル作品 (トップ利用取組サンプル エントリーNo.7のトップページ画像
障害を持つ方へのコンテンツと健常者が利用するコンテンツをうまく調和させるページにしようと考えました。目の見えない方への補助的な説明やナビゲーションは一つ間違えると、健常者にとって使いづらいものになるのではないかと思いました。・・・
 → 作者による説明全文
8 ユニバーサルウェブ (トップ利用取組サンプル
(旧タイトル:環境に依存しないサイト作りを目指します!)
エントリーNo.8のトップページ画像
サイトを制作する際の重要な課題であるアクセスのしやすさ=(アクセシビリティ)に関してはメジャーな最新ブラウザはもちろん、旧バージョンのブラウザでも最低限の情報が伝わるよう考慮しました。・・・
 → 作者による説明全文
9 アクセシビリティ+ユーザビリティ (トップ利用取組サンプル エントリーNo.9のトップページ画像
すでに現在のページはアクセシブルに構成されている.しかし,ユーザビリティの観点から見ると使いにくい点が多くある.私はユーザビリティの観点から以下の点の修正を行い,デザインした.・・・
 → 作者による説明全文
10 みんなのWeb|〜アクセシビリティ実証実験事務局〜 (トップ利用取組サンプル エントリーNo.10のトップページ画像
トップには、デザインを施した画像を使い、それ以外は、なるべく画像を使わずにCSSでデザインしてみました。ちょっとした擬似的なプルダウンメニューを目指しました。・・・
 → 作者による説明全文
11 どの場所にいるのかが明解!みんなのウェブ (トップ利用取組サンプル エントリーNo.11のトップページ画像
見る側にとって分かりやすいフォントの大きさ、イラスト、サウンドの表現はもちろん、そのHPの中で、今、どの場所にいてどの情報を見ているのか、居場所が明確なものを作ってみました。・・・
 → 作者による説明全文
12 クリックオンリー (トップ利用取組サンプル エントリーNo.12のトップページ画像
サイト構成を意識せずに、利用者が迷子にならないクリック動線を考慮し、ホームページを活用し情報の収集ができる事を目的として配慮

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